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2006年11月24日
ちょっと一休み
私の脳みそも暴走してしまったようなので、今日はもう一つエントリーを。
でもどうして、ここまで教育に熱くなるんだろうなあ。まあ、私、テスト嫌いだったからかもしれませんねえ。《君が代》については、当時はいわゆる「なんちゃって神道」だったんで、平気のへっちゃらで歌ってたし、なんでみんな声ださないの? って思ってたくらいだし。でも鈴木邦男さんなどは、中学高校なんかで歌わせるなって書いてあって、それはかえって潔いかも、と思ったりもしますね。やっぱり、こういうのが「本物」なんですかね。
政治についても、何でも「ハンタ~イ」っていう気はないけれど、どうも、そう叫びたくなるようなことばかり続いているようで…。
しかしまあ、今日も寒いですねえ。
ではっ!
投稿者 cs3daime : 19:49 | コメント (0)
2006年11月19日
音楽教育って、そういえば、
この間、世界史不履修が報道されていましたが、音楽なんて、受験のおかげで、本当に冷遇されてますよねえ。他の教科を教えさせられた先生も知ってます。とある中学では、教科書使わずに、合唱曲集使ってて、ほとんど合唱部みたいだったですけど、まあ、それはそれでいいのかな。先生が好きに教えるでいいんじゃないかな。生徒に一番良い教材を選んで。教員養成大学って、そういうことのできる先生を育てる場なんですよ。
Music Appreciation with the Victrola for Children. Camden, NJ: Victor Talking Machine Company, 1923.
実は音楽鑑賞を研究されている方から、いただきました。1920年代。古いとするか、最近と考えるか。いずれにせよ、この本はアメリカのビクター、ということはのちにRadio Company of America (RCA) と一緒になる (?) 前のことなんでしょうか。そういえば、ラジオが全米的に影響を持つようになったのは1930年代。その前はレコードだったということでしょう。もちろんその前には教師が楽器を演奏して行なう授業だったのでしょう。
鑑賞というものが、そもそも、幅広いレパートリーの音楽に触れさせるという意義があると思います。レコードがそれを可能にした。今は映像もありますが、実演ができない時は、どうしても視聴覚装置の助けを必要とします。音を扱うのが音楽ですからね。体育の鑑賞教材ってあるのかな? オリンピック選手のドキュメンタリ-とかを観るのは…でも、ちょっと体育には分類できないか。
今日は別の作業で忙しいので、まだ中身を検討できませんが、いずれざっと目を通してみようと思います。どんな曲が使われているのか。ぱっとみたところ、歌唱教材のレコードも入ってるようですし、レコードと、クラス内で行なう実技活動が融合されているのかな、という印象です。読むのが楽しみ。
今日入った情報です
踏みにじられた教育基本法審議 安倍アナクロ強権政治の誕生 (「立花隆の「メディア ソシオ-ポリティクス」」第90回、Nikkei BP Net) [冷静に分析してあって、なるほど、と思わされました。]
投稿者 cs3daime : 11:49 | コメント (0)
2006年11月15日
久しぶりに音楽関係も (箇条書き)
前のエントリーでは、すっかり取り乱してしまいました。でも、そのままにしておきましょう。
悲嘆に暮れるだけなのも何なので。もう1つ、箇条書きエントリー。
聴いたもの
・Menotti Violin Concerto. Jennifer Koh, violin; Spoleto Festival Orchestra:Richard Hickox (Chandos)
・Menotti Vn. Con. Ruggiero Ricci: Pacific SO; Keith Clark, cond (Reference Recordings)
・Piston Symphony No. 6. Schwarz (Delos) Slatkin (RCA) Gauk (Citadel)
・ビクター 描写音楽アルバム (SP6枚)
・軽音楽選 第7集 描写音楽篇 (日本コロムビア、SP3枚)[いずれも《森の水車》、《時計屋の店先で》のような描写音楽をあつめたもの。今日では忘れられた作品も収録されていて、興味深い。盤質は、コロムビアの方があまり良くない。資料としてはオッケーレベル。ビクターの最初の1枚は、聴きやすい。いずれもAudacyを使って編集。]
資料
・Howard Pollack, Walter Piston. UMI Research Press.
・John Gruen, Menotti: A Biography. McMillan.
作業
・上記資料を読んだり、まとめたり。
・明日、著者校が届くらしい。できるだけ、速く、だそうである。ガムバリマス。
投稿者 cs3daime : 22:52 | コメント (0)
いやはや
教育基本法「改正」、単独強行採決ですか。国民のみなさんの関心の高まりがこれからという時に、暴挙に出てしまわれました。しかもかなり世論操作されたようです。せめてBefore/Afterくらいは知らせるべきではなかったですか? とりあえず、私からはさせていただきました。自分で漫画が描けませんので、リンクにて勘弁させていただきました。
mixiで賛成の方のコメントを見ていると「これで日本も普通の国になる」とか、日教組がどうのとか、あまり子どもさんの教育と関係のない論点で喜んでおられる方がいて、はて、これは一体なんの法律なんだっけ、と思うこともありました。いじめのために自殺していった子どもさんたちは、今後新しい法律で、どのように対処されていくんでしょうか? みのもんたさんの番組にも今後、注目していきたいですね。なんでも7000枚もファックスやメールが来たそうですし、一つ一つお読みになったということですから、今後とも、いじめ問題に対して真剣に取り組んでいかれることを願っています 。
先週から反対集会が各地であったようですが、これらがテレビでほとんど全く取り上げられないことについて、驚かざるを得ません。ジャーナリズム的な問題を感ずることになってしまいました。こんな馬鹿げた法律、反対集会を取り上げるでもなく、廃案になるという認識だったのでしょうか。知りたいところです。
あえて有り体に言っておけば、民主主義の終焉を、身をもって体感することになったんではないかと思うのですが、いかがでしょうか (私の祖国をどうしてこんなにした!) 。郵政民営化で投票された方も、さぞかし驚かれたでしょう。戦後勝ち取った我々の権利を失ったのに、よろこんでいる方は大丈夫でしょうか???
今後の学校教育に関しては、私は観なかったんですが、NHKで、こんな番組があり、実例が紹介されたのだそうです↓
http://myp2004.blog66.fc2.com/blog-entry-36.html
これが愛国心教育だとしたら、世界的常識から、かなりはずれていると思うのですが。心配です。アメリカでこういう発言したら、大変なことになると思うんですが…。日本と同じで四季がはっきりしているニューヨークは美しいが、ロサンゼルスは美しくないとか。ああ、タラハシーはもうだめですね。
その他リンク
・日本国憲法と教育基本法 、国と国家の違い (「マイリンが見た日本の教育事情~Circumstance of Japan」より)
投稿者 cs3daime : 21:10
2006年11月12日
つらつらと
行動記録
・ (11/10) オーケストラ・アンサンブル金沢第210回定期。久しぶりに演奏評担当。
・ (11/11) 書庫にて資料検索。アメリカもの+チェコもの。
・ (11/11) ショスタコSQ全曲演奏会の会合第2回目。ショスタコーヴィチを紹介する文を明後日まで頼まれる。「簡単でいいですから」が一番難しい…。
・ (11/12) 高岡フィル定期。ピアノの高森さんからご招待。感想は、また後ほど。古城公園の紅葉が素晴らしい。
聴いたもの
・Menotti, Violin Concerto, Tossy Spivovsky, violin; BSO; Munch (RCA Victor LM 1868, LP)
届いたもの
・Gazette 4 監修、『モンド・ミュージック』 [いや~これがかつてブームを引き起こした本ですか。すごいですね~。「業務用レコード」など、たぶん買ってもほとんど聴かないんだろうけど、無性にくすぐられます。]
・マルティヌー 交響曲全集 ノイマン/チェコ・フィル、国内盤。
・Messiaen, Quatuor pour la Fin du Temps, Durand. [とりあえず、将来的にも役立つだろうから。]
教育基本法問題、引き続き
・(11/15追加)立憲民主主義が改悪を食い止める (「津久井進の弁護士ノート」より)
・(11/15追加)タウンミーティング冒頭質問者へ、謝礼金5千円の契約 (『YOMIURI ONLINE』より)
・(11/14追加)戦後民主主義の逆襲を! (「BLOG BLUES」より)
・(11/14追加)「命」を何かの「手段」にしてはらない。 (「津久井進の弁護士ノート」より)
・教育基本法強行採決に反対の声を届けてください! (「大富亮/チェチェンニュース」より)
・教育基本法「改正」情報センター
・よく言ってくれた!毎日新聞 「教育基本法」 (「津久井進の弁護士ノート」より)
・教育は競争だ!統治だ!管理だ!…でいいの? (「津久井進の弁護士ノート」より))
・やらせ質問 教育行政への信頼は地に落ちた (『愛媛新聞』社説) [今の教育問題が現在の教育基本法に還元しうるのかを問う最後の一文に注目したい。]
・あの素晴らしい教育基本法をもう一度 (「BLOG BLUES」より) [先日とある方と話していたらこの話題になって、「改正」されたら現場が混乱しますと、同じことをおっしゃっていた。タウンミーティングのやらせも「日常茶飯事」 だったそうです。「民主主義教育が未履修」は名言かも。]
・憲法・教育基本法改悪反対! 抗議・要請メール [寄せられたメッセージの中には、現場の先生方からのものもあり、説得力があります。先週の金曜日から、こんなにもたくさんの声が寄せられているのですね。]
・高橋哲哉氏意見陳述(教基特名古屋地方公聴会) (「保坂展人のどこどこ日記」より)
・教育基本法を守るための情報満載! (「あんち・アンチエイジング・メロディ」より)
・教育基本法は「家庭教育」も対象、隣組復活への道が仕込まれている (「保坂展人のどこどこ日記」より)
・11・12教育基本法改悪反対! 全国集会&デモ(5分55秒) ほか「ビデオプレスTV」より
・「斉藤貴男は予言した」(1)…人民スレイブ化計画 (「dr.stoneflyの戯れ言」より)
・「個人主義」と「個人勝手主義」というのは違うように思う。私がアメリカにいた時に感じた個人主義とは、ひとそれぞれの幸福の形を尊重するということではないかと思う。人それぞれに幸福の形があって、自分だけではなく、「他のすべての個人」も尊重するから、まったく勝手きままな自己中心主義にもならないのだろう。そしてそれは、自分を捨てるということでもないと思う。
もっともアメリカにも心ない人はいる訳で、自由の意味、幸福の意味というのは、実に難しいものだ。
・「時代は変わった」という言葉に、私は非常に懐疑的になっている。新製品を売りに出すコピーのようにしか聴こえないことが多いからだ。それに、日本の人は「流行遅れ」を嫌がる傾向があるように思う。「お前、遅れてるなあ」と人を揶揄することも多いのではないだろうか。この「改正問題」にしても、「60年経った。時代が変わった」と、安易な流行に流されているのではないだろうか。「時代」というのは、本当に「便利」な言葉である。
投稿者 cs3daime : 17:19
2006年11月 9日
カセット・デッキ、健在です
いま、話題?
「ティアック、Wリバースカセットデッキを発表」というのが話題らしい (→やぶいぬさんの Blog) 。仰々しい「発表」がいいみたい。
--カセットテープについては、アメリカで録音してきた音源だけで300巻はあると思うので、手放せない。
--TDKのカセットのグレードは、D、AD、AR、AR-X、OD、SF、SA、SA-X、MA、MA-Rの順だったと思う。
--120分テープは薄いのが有名だけど、150分テープというのがでたのにはタマゲた。92~3年だと思う。
--ドルビーC、ついてない…。ヤバっ。ドルビーCで録音したテープをいまのうちにCD-Rにしておかないと…。
--フェリクロームはSonyが頑張ってDUADを出してたけど、かつてはDenonにもDX 5があったし、BASFにもPRO-IIIというのがあった。
教育について、引き続き
・ (11/10) 教育基本法改正は愛国心の押し付け、『北海道新聞』、2006/11/09 07:55
・ (11/10) 追加情報。「教育基本法改正「反対」・これからお勉強の与党議員、それで採決ですか~?」 (Blog「あんち・アンチエイジング・メロディ」から)
・「法改正に抗議し人間の鎖」、『東京新聞』 (共同) 、2006年11月08日 22時22分。
・教育基本法「改正」に関して、現場の教師たちの関心が低いというメールをいただいた。でも教育基本法は、教員採用試験で必ず出るから暗記しなさいと大学の先生はアドバイスしていたように思う。これも、試験を終わればきれいさっぱり忘れた、私の世界史と同じなのだろうか。
・集団的自衛権については、思想よりも行動の是非だけれど、愛国心云々といのは、思想統制につながるのではないだろうか。「愛国心」を持つことを否定するつもりは全くないけれど (それこそ思想の自由というものだろう) 、法律で決めてしまうのは、明らかにおかしい。自分たちの国家が将来、いま愛国心に賛同しているような人たちが望むような国家になるとも限らないのだし、あんなアメリカでも、「愛国心がなければ違法だ、祖国に帰れ」なんてことは、少なくとも私は言われたことがない。日本人は本当に「寛容」なのだろうか?
投稿者 cs3daime : 20:42 | コメント (4)
2006年11月 7日
箇条書きエントリーもちょっと長く
作業
・原稿ファイル2つ送付 (11/6)
・原稿ファイル1つ送付 (11/7)
聴いたもの
・シューベルト ピアノ五重奏曲《ます》 ブレンデル、クリーヴランド弦楽四重奏団 Philips (日本フォノグラム) 32CD-116.
・モーツァルト クラリネット五重奏曲イ長調 K. 581 レオポルド・ウラッハ、ウイーン・コンツェルトハウス四重奏団 Westminster (Universal Victor) MVCZ-10015
・Mozart, Clarinet Quintet in A, K. 581. David Shifrin; Chamber Music Northwest. Delos D/CD 3020.
・Webern, Complete Works. Sony. [一部]
・Igor Stravinsky Edition, Chamber Music & Historical Recordings. Sony [一部]
・Messiaen Quatour pour la fin du Temps. Le Dizes; Damiens; Aimard; Strauch. Accord.
・武満 徹 ピアノ作品集 Roger Woodward (Etcetera); 高橋悠治 (DG) 、高橋アキ (Eastworld)[録音も、実に様々]
届いたもの
・マーリン・キャロザース著、浜崎英一訳、『讃美の力』 (愛知:生ける水の川、1975)
・久保田慶一 『音楽の文章セミナー』 (音楽之友社、2006)
・フィードラー名曲集 (Victor [日本ビクター] LS-2077) [やはりモノラル期の録音]
・Audio-Technica AT-MONO 3/SP [SPレコード専用針]
・NBC Music Appreciation Hour [教師用指導書2冊。ウォルター・ダムロッシュがやっていた教育番組]
教育について
・ (11/8 追加) 教育基本法改定案の廃案を求める意見書 - 狛江市役所
・教育基本法で文科省:改悪前提に日程表:“今月成立 来月に中教審総会…” (『赤旗』から。私的には、この問題は政治思想云々よりも、民主主義の根幹に関わる問題と考えております。)
・私は高校で日本史と世界史をやりました。といって、今日の世界情勢に関心を持つようになったかというと、おそらく私の怠慢ゆえ、それは実現していません。ただ、高校の世界史というのは、どうしてあんなにたくさんのことを覚えなければいけないのかという疑問は常々もっていました。受験の負担になるというのは分かります。私は大学受験は世界史で受けたのですが、受験が終わってからは、学んだことのほとんどを、きれいさっぱり忘れてしまいました 。皮肉にもその後アメリカを中心とした西洋音楽史を勉強することになってしまい、少しずつ学び直したように思います。
暗記の意味はもちろんあります。その一つは、歴史上の出来事の点を結ぶ「線」ができやすいということではないかと思います。俗にシナプス効果と言われるのでしょうか。物事を考える上で、記憶の中の持ち駒はたくさんあった方が、相乗効果は起きやすい。でも、その暗記が最終目的になってしまっていては、歴史を学ぶ楽しみは味わえないのではないかと思います。
大学に入る時の基礎学力不足が指摘されて久しいですが、今の大学受験の内容が、一般に危惧されている基礎学力の底上げに寄与しているのかを考える必要はあると思います。いたずらに微細なことを記憶することによって「ふるい落とされないようにしよう」という受験体制なのであれば、やはり本末転倒ではないかと思うのです。
「ゆとり学習」も、本来は自ら思い考えることに費やす時間が与えられたのであり、知識を詰め込む時間が減っただけではなかったはずです (なおアメリカでは自ら考え発言することが重要視されています) 。ただ、考えるよりも覚えた方が試験のためにはなる。そうすると、やはり大学入試の意味を問う必要もあるのではないかと私は思います。
ところで私がフロリダの大学に入った時の試験ですが、書類審査だけでした。もちろん入ってからは試験がたてつづけにありましたけど…。
投稿者 cs3daime : 19:27 | コメント (2)
2006年11月 5日
世の中の動き (ネットサーフィン) など
作業
・原稿ファイルを6つ送信しました。まだ2つありますよ~。
ネットサーフィン
・British believe Bush is more dangerous than Kim Jong-il" (Guardian Unlimited) [アメリカ本国でも、ブッシュに対する批判が高まっていますが、イギリスの認識はすごいですね。]
・マンガで解説「教育は誰のものか?」(PDFファイル) [mixi経由で発見。こういうのを読むと、昨今の教育基本法「改正」の問題点が明らかになるように思いました。]
→愛国心編 (1655 KB) 、教育格差編 (1778 KB)
その他
・ポール・モーリアが亡くなりました。ご冥福をお祈りいたします。物置からドーナツ盤を出してきたので、聴いてみようと思います。《再会》と《渚のプレリュード》が収録されたPhilips (日本フォノグラム) 7PP-38 というものです。確か後者をライブ演奏したのがNHKで放送されたんでした。かっこいい曲ですよねえ。
投稿者 cs3daime : 20:20
2006年11月 1日
またまた箇条書きエントリー
ネット・サーフィン
・学生諸君が考えるべきこと~宮台真司インタビュー[前編] [宗教と政治、西洋における聖と俗。日本人が宗教に関して脇が甘いんだということを考えねばなりませんね。]
・mixi経由で教育改革タウンミーティングでやらせ質問、内閣府作成 (Yomiuri Online) というニュースを発見。やはり、これはイカンでしょう。→追加情報
届いたもの、聴いたもの
・Charles Ives, Symphony No. 1 (Critical Edition), edited by James B. Sinclair (New York: Peer Music, 1999). [第1交響曲の疑問が解決。]
・Ives, Symphony No. 4 [第4楽章の冒頭、楽譜通りにやってる演奏がないなあ、と思っていたら、ad lib.だったんですね。う~ん。第2楽章、ストコフスキーだけ、終わり方がちょっと違う。]
投稿者 cs3daime : 21:39