2008年1月12日

音楽現代2008年2月号: OEK記事

『音楽現代』2月号に、「オーケストラ・アンサンブル金沢と井上道義が目指すもの」という記事を書きました (65ページ) 。ご一読いただけると幸いです。

投稿者 amekura101 : 14:29 | コメント (0)

2007年12月17日

音楽評「OEK第231回定期公演」を書きました。

11月にピヒラーさんが振った演奏会のレビューを書きました。私がプレトークをさせていただいた回で、村治佳織さんがロドリーゴの《アランフェス協奏曲》をお弾きになった公演です。きょうの『北國新聞』に掲載されていると伺っております。どうぞよろしくお願いいたします。

投稿者 amekura101 : 22:42

2007年12月16日

OEK関連記事

・ひと紀行 OEK (『読売新聞 (Yomiuri Online) 』)
http://hokuriku.yomiuri.co.jp/hoksub4/hito/ho_s4_07020401.htm?from=goo

投稿者 amekura101 : 13:47

2007年12月 4日

音楽評「OEK第230回定期公演」を書きました。

オリヴァー・ナッセンさんが英米圏の近現代作品を指揮したオ-ケストラ・アンサンブル金沢の第230回定期公演。この音楽評が12月3日付の『北國新聞』に掲載されているとのことです。『富山新聞』にも掲載されていると思いますので、ぜひご覧ください。

投稿者 amekura101 : 17:57 | コメント (0)

2007年11月 6日

OEKにてプレトーク体験

昨日、石川県立音楽堂にて、オーケストラ・アンサンブル金沢の第231回定期公演がありまして、はじめてプレトークというものに挑戦いたしました。演奏される演目に関する解説あるいは、よもやばなしをするというものでしょうか。いやー疲れました (^^;; あのホールは残響が長いようなので、もっとゆっくりしゃべらないといけないなあ、と思わされました。私のおしゃべりの能力も、もっと磨きをかけないといけませんね。さすがに池辺先生のようなダジャレはできないかもしれませんが (^^;;

公演の方は、なかなか楽しめました。《アランフェス協奏曲》をお弾きになった村治佳織さんって、やっぱり人気あるんですねえ。石川のレコード屋さんの老舗である山蓄さんがいらっしゃてて、村治さんのCDやDVDが順調にはけていたんではないでしょうか。サイン会もやってたみたいです。ちなみにアンコールは《アルハンブラの思い出》とディアンス の《タンゴ・アン・スカイ》。 後者は実に楽しい曲でしたね。

この回は批評も担当しております。

投稿者 amekura101 : 21:28 | コメント (0)

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